2013.08.02 Friday 11:29
 こんにちは、皆さんお久しぶりです!ごうです。
今回はですね、大学生としての有意義な夏休みの過ごし方を少し紹介したいと思います。
別に夏休みだからといって宿題もないというのが大学生。
気がかりになっているのは春学期の単位がとれてるかということでしょうか・・・(震え声)
大学生の夏休みは大体7月の終わりから始まり、9月の半ばまであります。
少し遅めに夏休みが始まるという人もいるとは思いますが、それでも夏に1ヶ月程
自由な時間ができるはずです。

よくSNSなどでもこの長い夏休みについて社会人の方々が学生に向けてメッセージを
書いてるような場面もよく見かけたりします。
よくあるメッセージは「海外に行こう」「そんな夏休みはもう来ない、楽しめ」
というような感じでしょうか。

前置きはこれぐらいにして大学4年生的な夏休みにすべきことを紹介しようと思います。

夏休みにすべきこと 1つの物事を極める」
1年生から2年生の前半までは単位をとることが最優勢みたいな生活になっていると思います。
毎日朝から登校して夕方に帰る。帰ると次の日の課題をやらないと・・だったり
その後サークルやバイトの夜勤が入っている・・なんてことも。そんな生活を送っていると
自分自身を高める新たなチャレンジは到底できないでしょう。
大学にいる間の前半で自分を高められるのは、この夏休みだけ。
資格試験にチャレンジしたい人、勉強以外で頑張っていることを伸ばしたい人
是非、うまく時間制約と目標、予定をしっかり考えながらトライしてみてください。
今日から初めて秋学期のガイダンス前日までどこまで行けるか自分との勝負です。

自分には何もないと、これから何かしらを初めて頑張ってみたい人に
個人的にオススメなのは自動車免許をとることですね。就職する際に職種にもよるとは
思いますが、基本的に必要になるので早いうちにとっておくべきでしょう。
今後の生活に役に立ちますし、なによりあまり難しくなく達成感なども味わえるので。

物事を極めるとさらなる高みを目指し次の目標が見えてきます。秋学期以降はこういう風に
やろうかなと先が見えてきて今年の後半も充実した日が送れることしょう。

夏休みにすべきこと◆崕娚愆にやれなかったことにトライ」
入学してきてから「大学生になって○○をやる!」と意気込んでいた人は多かったので
ないでしょうか。5月もすぎると大学生に慣れ、テストを2回終えてあっという間の夏休み。
「あぁ○○やれてなかったー><;」
という1年生は多いのではないですか。
それをやりましょう!多分今やらなければ卒業までやりません。

私は大学生になってから箱根には1度行きたいなーと思い立ち早くも4年目。
まだ1度も行っておりません(涙)
なかなか行ける機会もなくなってきたので大学生の前半の予定がわりと空いてた
夏休みとかに行っておけばよかったなと後悔しております。
私のような後悔はないように!

まぁもっと身近なことで言うと料理とかもいいかもしれないです。
いつもは簡単に料理済ませちゃってるけど、某8時前にやっている人気料理コーナーの
ようにオリーブオイルをふんだんに使用し、パスタも麺作りから始めちゃうような
なかなか普段できないことに挑戦するのもありかもしれません。

因みに先日私は目的のないぶらり途中下車の旅やってきました。
群馬の方までちょっと行ってきました。
そんないつもはやらない(やれない)という旅もいいのかも。
個人的にはやることを済ませて、青春18切符で西の方に行く旅も近々やりたいかな
と考えていたりもしますよ。笑


大学の夏休みは基本的にこんなことしてればいいと思います。
最後にまとめます。

大学生の夏休みは以下の3つの期間として捉えるべし!
・大学の勉強とは別に新しい刺激を受ける期間
・春学期(にできなかったこと)の補填をする期間
・秋学期(にやること)の下地を作る期間

せっかくの長期休暇。皆さん、有意義に過ごしてくださいね!
それでは、ごうでした。

【過去の新入生の手引き記事】
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2013.04.06 Saturday 21:22
 こんにちは!ごうです。
外の雨がおおね近辺も凄いことになってますね^^;皆さんお気をつけください。。
さて今回は前回の予告通り「大学生としての心構え」について書こうと思います。
[大学で頑張ろうと決めた日に撮った写真]

まずは私から心構え,鬚話します。

大学生としての心構え[またレベル1からスタート]

日本の大学生のほとんどは大学に合格してから、入学するまでの人にとっては半年から数ヶ月の間というのに勉強をしっかりやっている人はいません。とても残念なことながら・・・。
私が思うに今の時期の全国の多くの学生の基礎能力は同じです。
そして大学2年生後半辺りになってくるとまた激しくそれぞれの学生の差が開き始めます。
きっと私が思うに心構え〜イ魄媼韻靴討い襪どうかの違いですね。

大学生としての心構え[必修講義はSをとって当たり前]
大学生としての心構え[大学1年生時の学びの姿勢が4年間続く]

まず大学に入ると必修講義がとても多いです。最初の頃はですけど・・。
それは少なくともその学部の上位科目(レベルの高い科目)を学ぶための基礎能力を育成する場と捉えるといいと思います。
必修講義はまだ本番前の練習なのです。それをギリギリ単位が取れるCとかをとっているようじゃ大学ではその後も単位がとれるかどうかという瀬戸際を彷徨いお話になりません。
必修講義はSをとって当たり前。こういう気持ちでいきましょう!

[朝早く行くと静かな誰もいない教室が。図書館より勉強が捗る。]

私は第1セメスターはほぼ全部Sでした。
毎回、講義を出る前には参考書を読んでいったり、新聞を読んで時事ネタを抑えて先生に質問をぶつけにいったり、1限の始まる30分前には着くようにして勉強したりと結構努力は欠かしませんでした。そういう努力を始めの頃はしていたのもあって大学生後半になってからも講義などに関して困ったことは1度もないですね。
上位科目でも前提知識がしっかり身についていたので難しいというよりも、なるほどそういう考え方をすることもできるな!といった学びの楽しさを得るのにも繋がります。

結局その時の姿勢は未だに変わらず、講義始まる前にすることなどはほとんど変わってないです。私が思うに学びの姿勢はずっと変わらないと思います。
大学生活途中で頑張り始めて急成長をする人は稀です。
よく「学びたいことはあるけど、まだ講義としてとれないから・・・」こんなことを言う人がいますが、まずそういう人はその勉強をしないと思います。

大学生としての心構え[いつやるの?今でしょ]

学びたいことがあるのなら講義に頼るではなく自分で専門の教授のところに通って話を聞いたり、図書館で学んでしまえるような姿勢を最初から持つべきでしょう。

そこでそう、最近流行っているあの言葉です。
「いつやるの?            今でしょ!」
まさにこれで、きっとそう思った時やらなければ一生やらないですよ。

大学生としての心構え[時間割は言わば人生]
大学生としての心構え[自分を知ることが大学最初の成長]

また、新入生はちょうど今は時間割決めをしているのではないでしょうか?
まだ必修が多いと思うのですが、何単位分かは空いていたりして自己の裁量で科目が
とれたりしますよね。
そこで新入生の多くの最初に悩むことは自分への付加価値をどうするかです。
例えば教職課程を考えている人もいれば、副専攻を早くも考えようかなと思っている人もいることでしょう。

まずは自分を知ろう!
いきなり多くの勉強をこなせる?
そもそも今どれぐらいの能力があるの?
大学で何をしたいの?
大学を卒業したら自分はどうなりたいの?

・・・などなどを自分に問い、自分をしっかり知りましょう。
その上でそれが間違いじゃないのかを判断して教職過程を入学後すぐからガンガン頑張るのでも構いませんし、副専攻のために単位は上限ギリギリに設定するのであれば自分のためになるので良いと思います。
でも単純に根を詰めてやり切るだけではなく上手く成長曲線を描いて欲しいとも先輩は思います。

大学卒業したら◯◯になりたい(仮に設定するのでもいいですよ)
だから大学△年までには□□をとっておきたい。
そのためには××はこのセメスターにやろうかな

というような逆算から自分なりの計画を作り、時間割を組むのができた大学生のやってることです。もはや時間割は将来をも決める大事なものなんですよ。
だから人生と心構えには書きました(笑)
大学生にとって時間割ってそういうもんなんです!


最後にもう1つアドバイス。
きっと、まだこの先どうするかを全然考えてない人がほとんどでしょう。
そういう人達は積極的に講義に出て教授の話を聞きながら自分のことを考えてみてください。講義で出たトピックが人生を変えることもあるし、凄い大発見を自分にもたらしてくれることもあります。
また教授の一言が凄い心に残ったり、自分の考え方を変えてくれたことが大学生活の中でよくありました。
大学の中に活路を見出さない人が多いので最後にこういった心構えを書いて今回の記事の締めとさせて貰います。

大学生としての心構え[人生のヒントは講義にあり?]

次回は「コスパ」について。それでは!ごうでした。
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2013.04.04 Thursday 15:04
 こんにちは、ごうです!
最近忙しく中々更新できませんでした。私もあっという間のうちに4年生になりました。
そんな4年生になった私が新入生に向けてこの街で大学生活をうまく送れるように
4月中は何回かに分けて色々と紹介していこうと思います。
[以前大学から撮影したおおね方面]
今回のテーマは「行きつけ」
(タイトルにもありますね)
大学に入ってまずしなければならないことは行きつけの場所を見つけることなのです。

私はまず大学に入った当初は茨城県からいきなり入学式数日前に湘南キャンパスに来たので
地元じゃないからさっぱり分からなかったんですね^^;
入学してしまうと、大学に慣れないといけない(講義やサークル、などのキャンパスライフに)。
実は周辺の環境を知る時間ってあまりないです。

新入生はご存知の通り、8日には東海大学の講義は始まります。
それまでにオススメをするのは大学の中は勿論、周辺の街を探検することです。
そしてその中で自分の行きつけの場所を見つけてください。

ここでの行きつけの場所の意味は何かがあったらここに行こうという場所です。
いざという時に困らないために、生活を充実したものにするために、知っておくべき
という意味合いが強いです。
単純に街マイスターみたいなのを目指さなくてもいいですw

実は学生になった人の多くで住んでいる場所が鶴巻寄りだったり、
大学の正門側だったりすると下大槻方面に行かなかったりするので、秦野東海大学前郵便局を2年生になっても知らない人が実は何名かいたりします。
知らなかった学生はどうしているかというと郵便局に行くときは毎回遠いところまで行ってしまい苦労をしていることが多いです。

私が見つけておくべき行きつけの場所リストを載せておこうと思います。

【見つけておくべき行きつけの場所】
・買い物をするところ(食料品、服、電化製品等々)
・夕飯を気軽に食べに行けるところ
・遊び場所(カラオケ、ゲームセンター他)
・打ち上げに使えるお店(焼肉、パーティー)
・友人とゆっくり話のできるカフェや喫茶店
・各種コンビニ


私は少なくともこれぐらいは自分のココ!って決めた場所があるといいと思います。
買い物とかも何箇所か近くのスーパーとか商店を回ってここなら何があるから◯◯の時は
ここに来ようかなとかっていう場所があるととても生活が捗ります。

またご飯を食べに行けるところで行きつけがあると最高です。
そういうところは学生時代の思い出の場所の1つに絶対になります。
そして、大学生活始まって元気がなくなったりした時があると思うんですよ・・・
そういう時にそのお店に行ってご飯食べると元気がでた!とか私ならあるんですよね。
そこのご飯食べてまた明日から頑張ろうって。

[おおねさんぽメンバーの集うアローさんのダブルヤング。名物です。]

[スタンドテンさんで食べたカレー]


[Pier39さんで食べたカルボナーラ]

後は友達と行けるお店を何箇所か用意しておくことですね。
打ち上げに行ける場所もそうだし、
[Pier39さんでゼミ生と食べたMEGAパフェ]


帰り道にちょっとお話してくって時にあそこなら静かだし雰囲気もいいし行こうって感じのところ。アパートとかに部屋借りている人はお隣のことを考えて静かにしなきゃ・・・とかでうまく喋れなかったりとすると思うんですよね。
簡単に言うと気兼ねなく話のできるとこ!是非知っておくといいですよ。

そしてコンビニね。
いやいやアパートの近くに1つはコンビニぐらいありますよ?っていう人いると思うんですがセブン、ファミマ、ローソン、スリーエフ...と各種それぞれ1店舗づつぐらいはどこにあるか把握しておくといいですよ。
微妙にサービスなり、置いてあるものとかも違うし、24時間営業ってこの近くだとグルメシティの他は確かないと思うので急な用事の時にありがたく思うことが多いです。



因みにこのおおねさんぽでは、画像に載っているような駅前のお店の情報を皆さんに提供したりしています。
例えば駅前のお店のマップ。pdfなんでスマホに保存するなり、
ブックマークしたり、エバーノート等にクリップしておくと便利かもしれないですね。
是非皆さんの行きつけ探しに使って下さい!

また現在お店で使えるクーポンも何個かあるので是非チェックしてみてください!


[以前大学3号館通称ぐるぐるを撮影した画像。改修中の様子。]

次回(2)では大学で生きていくための心構えを書こうと思います。
それでは!ごうでした。
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2013.01.25 Friday 15:41
 先日受験生にとっては大イベントであるセンター試験が行われました。
今年のセンター試験は難しかったようで私のTwitterTLは2日間の日程終了後はお通夜ムード。
きっと受験生の中に「◯◯大学行けなかったら自分はどうしたらいいんだ・・・」「△△大学行けないから\(^o^)/オワタ」というような人もいるのではないかと思います。過去に自分が実際そうだった。そのような人達の頭にある共通キーワードは「学歴」。
学歴が就職に響くからとか、世間体がーとか思うからですよね。
今回は自分の大学入試から就活始まるまでの話を通して、4月からの自分というものを再度考えてみて欲しいです。


3年前、私もセンター試験で洗礼を受けました。
ポケットモンスターで言うと「目の前が真っ暗となった」という感じです。
それまでは高校の名前が地元では「あの高校に通ってるんだー凄いねー」みたいな評判が
あったことで、高校の評判=自分の評判と捉えていて鼻高々だったという勘違い高校生の1人だった私。

私はそこで気付くのです。”自分に価値はあるのか?”
高校時代はその高校の名前があったことで勉強しなくても大丈夫、大丈夫みたいなところがあった。実力はみるみるうちに低下。また勉強もしなくなった上にできることは部活でずっとやっていたテニスだけでした。
そのテニスもできるといっても個人で県大会に行くことさえもできないレベル。(団体戦では県に出場することができた)
話にならない。それにテニスができる人は山ほどいる自分の価値にはならない。

自分という人間ー(勉強+テニス)=???

全く答えが出て来なかった。
先生から言われてたのは「真面目」。ただそれだけ。
私は小学校・中学校・高校と何をやってきたんだと絶望しました。
親から私学の高校にもせっかく通わせて貰った学費そのものを溝に捨てた気分。
そんなことを考えてると同時に、周りの友人は有名な大学への入学が決まっていく。
その時気付く、私は負け組になったのだと。

とにかく大学では自分探しをしよう!
そう決めた。だからとにかく世間での評判とか就職状況とかそんなものは関係ないと割りきって可能性の多い大学に行くことにした。そこで見つかったのが東海大学。
学部学科数の多さ、そして日本の大学ではなかなか多彩な講義を1つのキャンパスで履修するのは難しい中、同じキャンパス内で色々と学べるそんな状況は環境としてとても良いと感じた。入学を決めたのでした。
(湘南って海近いんだろうなーなんか青春ってイメージだぜとかそういうのから入ったのは内緒)

そして大学入学してから何か自分に付加価値を+していこうと考えた。
そこで自分の付加価値として最初に考えたのが

・プレゼンテーション

世の中の人のプレゼンテーションを見て、いつも常々思っていたのは・・・
・なんで画面にあることを読むのか?(プレゼンする意味なし)
・なんで大量に記載するのか?(レジュメで配ればいいし全部読めないだろう)
・なぜメモを見て人を見ないのか?(何をあなたはしにきているの)
・何を伝えたいのか?(何を伝えたいのか分からない時がよくあった)
自分の方がうまくできると思った。そこでその能力を伸ばしていくことにした。
周りができていないということは・・・・できれば私の価値に繋がる!そう信じて頑張った。

しかしこれだけでは自分が見えてこなかった・・・。
そこで

「えーい、やりたいことをリストアップしてどんどん消化していくぞー!」

そしてリストアップしたもの一部。
・一匹狼になる。
・1人旅(近場)をしてみる。
・徹夜の限界に挑む。
・ラーメン食べ歩き
・SNSを極める。
・ジャーナリズムを副専攻として学び始める。
・取材に行ってみる
・昔好きだったミニ四駆も趣味として再開。
・ミニ四駆の大会に出る。
・ミニ四駆動画を作って公開してみる。
・アニメを見始める。
・ラノベを読みまくってみる。
・アニメイベントに行ってみる。
・アニメの聖地巡礼もしてみる。
・ネットで知り合った人達とオフ会をしてみる。
・ゼミ長になってみる。
・何か面白いイベントを提案してみる
・おおねさんぽに入ってみる。
・・・・etc

そんなリストを消化していく中で自分という人間が見えてきます。

行動力がそこそこあり、(SNSやプレゼンから)情報発信や伝えることが得意で
アニメやミニ四駆が好きなヲタク性を持つちょっと痛い自由奔放な人。

おおー!これが自分なのかと気づいたのが最近。
気づいた頃には就活がスタート。
自分ということに大学生活を通して自然と気づけたことで就活では何をアピールしていけばいいかも自ずと分かりました。

そして今年からの就活のトレンドは私が思うに”プライベートオファー”。
企業から学生に声を掛けてくれるというパターンが増えた。
企業の人事担当者は学歴採用の失敗談を話すことをよく聞きます。
ニュースなどで見た方もいらっしゃるかもしれませんがゲームなどから選考を行う
など学歴が必要なシチュエーションはほとんど見当たらなくなった気がします。
昨今の不況もあり、日本社会の風向きが変わったということなのでしょうか。

先輩からは「そんなものは高学歴の人達にしか来ない」というような話も聞いたことはありました。

しかしプライベートオファーは私は定期的に頂いています。
(しかし周りを見渡すとやはり全くこないという友人が多いです。)
(”私”に)来て欲しいというメッセージを頂いたこともありました。
これは本当に嬉しいことです。
”私”が評価して貰えているのですから。

学歴というものも勿論大事ではあります。
それはあくまで国語英語数学といった科目の一定の評価基準でしかない。
そんなもので絶望したって仕方がない、それを今日は伝えたかったのです。
これからの日本では学歴を抜いた”私”が評価される時代になるでしょう。

そう、これからあなたが社会に出て行く際
あなたは社会から問われるのです

「あなたはどんな価値を持っていますか?」



今回もだらだらと書き綴ってしまいました^^;
でも私の記事が何か読んでくれている人のヒントになればいいなと思います。

質問・意見感想はTwitterアカウント@ohnesanpoまで!
https://twitter.com/ohnesanpo

ごうでした。
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2012.12.09 Sunday 03:46
<ミニ四駆新時代到来!>
 私達が子供の時に流行ったミニ四駆。このミニ四駆が今年30周年を迎えた。30周年となりミニ四駆界には新しい風が吹きこまれた。
[私のピットボックス。30周年シール貼ってます。]
REVシリーズ。REVOLUTION(進化)という単語からきている。この新シリーズから出る最初のマシンはエアロアバンテ。
[これがエアロアバンテだ!]
そして何年かぶりに行われたジャパンカップ。ジャパンカップというと昔は子供しか出場できない大会だったが今回は大人も出場できる。東京会場でのエントリーは毎回1000人超。かつてジャパンカップを制覇しようとした少年少女が時を経て本気で頂点を目指して勝負している、そのようなアツさを感じられた大会だった。
[ジャパンカップ!]
 ジャパンカップの模様は人気漫画の「こち亀」にも登場した。これらの影響もあってかミニ四駆を再度始める人達、新しく始める人達が徐々に増えている。私も今年の夏頃から再度始めた1人ではあるがミニ四駆は新たなブームに突入したのかもしれないと思っている。
ここで子供の頃の自分たちを思い出して頂きたい。小遣いで満足におもちゃは買えただろうか。私は少なくとも小遣い制度はなく、年に何回かだけ親から買って貰えるだけだった。
 そんな中ミニ四駆で遊んでいた時期もあったがすぐに別な遊びに切り替わった。・・・周りの友人でやっている人は少なく、パーツもあまりないため改造はできない、コースも買えないから庭で走らせるだけ。挙句の果てにはコンクリートにぶつかって大破したり、田んぼに落ちて・・・ということで満足に遊べなかったからだ。
 しかし大人になった今ではお金は十分あり、少し遠いところにでも1人で行けるようになった。十分に遊べる環境にあるのだ。しかしやる人は以前といなかった・・・。
 そんな状況を打破したのがSNSだろう。私と一緒に大会に遊びにいったりする友人はTwitterから知り合った。TwitterなどのSNSでは普段周りに自分と同じ趣味趣向の人はいないとしてもそういう人に巡り合うことができる。(このような点がSNSの中毒率を上げているのではないかと私は考えているがまた別の機会の時にでも書きます)
ミニ四駆はやっと盛り上がる環境ができた、そう私は感じているのだ。(続)

(2)へ続く...。
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2012.05.24 Thursday 14:51
 こんにちは。1日遅れになってしまいました^^;
最近知らない間に寝ていたりして次の日になってハッ(;゚ロ゚)ってなっている時が
あって自分疲れてるのかなと思うばかりです・・・。

さて今日は先ほど友人が悩んでいた「プレゼンテーション」に関して少し書いていこうと思います。

プレゼンテーションといえばパワーポイントといったプレゼンテーションソフトとか使いながらある人に対して何かを紹介したり提案したりすることですよね。
ビジネスでも使われますし、学生同士でアイディアを紹介しあったり・・・東海大生ならゼミナールとかでしようしている人は結構いますよね。

僕が大学に入ってある説明会に足を運んだ時のプレゼンテーションが凄くひどいときがありました。

発表者は発表原稿らしいものを読み上げているだけ。
プレゼンテーションは文章の羅列。
アニメーションは一切ない。
スライドの端にはキラキラしたデコレーションが何故か入っている。
そもそもプレゼンテーションした内容が配られた資料の読み上げだった。

・・・プレゼンテーションってそういうことではないでしょと僕は言いたい。
その時はこんな人達とやってられないと思って会場を出てきました。

これがプレゼンテーションなんでしょうか?

文章を見せたいなら資料にして配ればいい。
注意してほしいことがあるならレーザーポインターでぐるぐるやる必要なんてなくて
資料にマーカーでひいておけばいい。

僕はこう思います。それにお互いによってプレゼンテーションやっている
時間はお金に代えられないですから
すごく貴重なものですよ。
資料に書いてあることだけで十分ならそもそも資料配るだけでやらなくていいと思います。

去年にスティーブ・ジョブズ凄いってなりましたよね。
彼のプレゼンはとてもうまいと思いますが僕はあまり凄いと思いません。
あれを日本のスタンダードにしなくちゃならないんです。

日本はものづくりは凄いのにそれを海外とかに魅せつけるのが下手だと思うんです。

ものづくり+プレゼン能力あれば日本は今後困らないでしょう。

だから私はこのプレゼンテーション、いわゆるプレゼンは日本人にとってはこれから必須の能力になると考えています。

ここで具体的な手法などは紹介しませんが

・プレゼンしてる時間はお互いにとって貴重な時間であること
・何を伝えたいのかを考えてプレゼンテーションの構成を練ること
・それは見やすいものなのか、わかりやすいものなのか自分で考えてみること

最低限メソッドとかはなしでこれだけでもしっかり考えてプレゼンしていけば
相手に何か伝わると思いますしお互いにとって得られるものがあると思います。

時間があるときにこれの続き書きますね。

これを機にプレゼンテーションについて考えてみてください。
それでは。ごうでした。

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2012.05.14 Monday 18:26
  こんにちは。日経の夕刊に出ていた「街コン」というものに関する記事が気になったので,この街コンについて。

 そもそも街コンというのは飲食店などが連携して町ぐるみで人と人との出会いを演出するイベントのこと。イベントはその街にある居酒屋などを何箇所か貸切にして参加者がその店舗を渡り歩き出会いを求めるというもの。最近町おこしの一環としてよく行われているものなのかなと先日テレビの特集見てて僕は感じてます。

 4月25日の日本経済新聞の数字すうじというコーナーでは「228箇所ー「街コン」1〜4月開催、出会い求め町ぐるみ」という記事がありました。タイトルの通りに2012年の1から4月までに開催された街コンは228箇所にも及び開催件数は増加しているとのこと。去年の9月から12月に比べると6倍にもなっていると記事にはありました。凄く今アツいイベントですね。

 おおねの駅前だけで考えても居酒屋などみんなでワイワイガヤガヤできるところは多いのでこの流れに乗っておおねでもやってもいいのかなと思いました。少なからずうちの大学生を呼んで各部学科などを越えた繋がりが持てたら楽しいと思います。またおおねの街についてもイベントに参加して貰いながら知って貰うといういいチャンスなのかも。大規模じゃなくて小規模でいいから1回やってみたいですね!
少し調べてみると・・・平塚市とか本厚木とか伊勢原などでも街コンやってるみたいです。

 震災後に流行った言葉として「絆」が注目されました。
絆というのは,「断つことのできない人とのつながり」と語源時点にありました。
日本人はこの絆を求めて街コンというイベントを企画し参加し楽しんでいるのかもしれないですね。

ごうでした。また気になったことがあったら隔週じゃなくても更新しますね!
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2012.05.09 Wednesday 22:50
 こんにちは。今回は「集中豪雨」について書いていきたいと思います。
日本で最近話題の「集中豪雨」です。話題とは言葉違いかもしれないですけど報道の中でよくゲリラ豪雨という言葉を聞くようになりましたよね。この集中豪雨実際どうなんでしょうかというものです。

5月6日におおねの街も凄い集中豪雨に襲われましたよね。凄い雹も降りました。
ちょうど僕は駅前に向かおうかなと思っていたところでびっくりしました。
これは記録せねばと思ってツイキャスにて録画放送して記録もしまして後から見直しみると
凄いものだなと先程改めて思いました。
今日も先ほど実家の親から連絡があって神奈川の方で集中豪雨らしいけど大丈夫って。
全くおおねでは問題なかったですよね。そうとう局地的なものなんですね。

マスコミなどではゲリラ豪雨という言葉を使っていますが,気象庁は集中豪雨と呼んでいるので僕も集中豪雨として紹介していきますね。

まず集中豪雨とは何かです。
気象庁のホームページにある「雨の強さと降り方」という表があります。
この表の中の1時間あたりの雨量が50ミリ以上というのがどうやら目安になるようです。
気象庁に「集中豪雨への備え」という資料がありました。資料内での集中豪雨のカウントは1時間あたり50ミリ以上の回数も記してありました。
回数を見てみると2010年まで見てみても増加している傾向はありませんね。
報道される回数が増えただけなのかもしれないですね。

・・・とは言ってもこれからの季節心配ですよね。
このゲリラ豪雨の対策はどうなっているのでしょうか。
少し調べてみました!

まずはこんなものを紹介します。
2012年1月18日の日本経済新聞夕刊にこんな記事がありました。
「局地豪雨30分先予測、2レーダー活用、気象庁、13年度運用へ。」
記事によると,集中豪雨などが増えてることから気象庁では30分先の雨量を局所的に予測する「局地的降水予測システム」の整備を進めるということでした。この新システムは現行の「降水ナウシステム」(Twitterの呟きのような名前ですね(笑))よりも予測の精度をスーパーコンピュータなど用いてあげるそうです。日本が誇るスーパーコンピュータ京も活用されるんでしょうか。
これからは集中豪雨の前にしっかりした備えができるようになるかもしれませんね。


また2011年9月24日の日経プラスワン9ページにてこのような記事がありました。
「車の浸水、どう対処する?-水位70センチでドア開かず(常識点検)」
よくニュースで大雨が降った時に車が浸水して動けなくなっている映像をよく見ますよね。
記事の中では・・・浸水するとエンジンが止まり動かなくなることや水圧でドアが開かなくなることが考えられるとありました。
また冠水した道路を通過する際はエンジンルームに水が入らないようにスピードを出さないことだそうです。焦ってスピード出すのは禁物ってことですね。
また水位が90センチに達するとパワーウインドウが開かなくなったりして脱出が困難になるそうなので車の中には脱出用のハンマーなどを用意しておくといいですね。

そして神奈川ではどうなってるのか気になりますよね。

2012年2月10日の日本経済新聞神奈川欄にてこんな記事がありました。
「防災・医療・福祉に重点、神奈川県予算案1.7兆円、歴代2位、環境エネ選択と集中。」
というものがありました。
発表された2012年度予算案によるとインフラ整備に1130億円が出され前年度比で4.1%増加しています。この中にはゲリラ豪雨対策も含まれています。

これで安心とは言えませんが集中豪雨になった際に万全が期せる対策をしていって欲しいですね。秦野に住んでいる方もどう関連していくかは分かりませんのでしっかりと情報をチェックしたり万が一災害になった時の対策を考えておくといいかもしれません。

ごうでした。

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2012.04.26 Thursday 13:56
 こんにちは。GO日本は隔週水曜更新なんですけど課題とかこなしていたら水曜日が終わってしまったので今日更新というわけです(笑)申し訳ないです。

まめちゃんに「気になってるニュース何?」って聞いたら死刑についてとかだったんですけど
準備できなかったんで今回は京都であった交通事故について書きます。

特に今回は2件あった事故のうちの亀岡市の方で起こった方にフォーカスします。
今回の事件について私が気になった点が1つあります。

・事故の原因はモノなのかヒトなのか。

 テレビでこのニュースについてここ数日見ていましたが,現場の映像で道路が細いからうんぬんかんぬんという話が前面に出ていて凄く引っかかりました。
 道路が細いから・・・ガードレールがないから・・・という話をしていたら結局このような事故は永遠と繰り返されると思っています。事故の責任はモノではなく今回は明らかに無免許運転をしていた人たちに過失があるはずです。そう,ヒトなんです。
 もしモノが原因でこのような事故が起こるというならガードレールとか道の細さではなく車や免許証を変えたほうが効果的な気がします。
 現在の車はキーを挿すだけで運転できてしまうというような形であるがために実際は免許は持たなくても車さえあれば運転できてしまう環境であります。この環境が無免許で運転できてしまうということに繋がると思ったからです。
 もしモノとしての私の提案としては免許証をIC化して車に免許証を翳さないと運転できないというような仕組み(そんな仕組みがあったらいいなと最近思ってます)が必要なんではないでしょうか。
 実際現場に居合わせたわけではないので詳しいことは言えませんが無免許運転を起こした人達はSNSなどに趣味はドライブといったことを書き込んでいて習慣化していることが伺えます。法律を違反し,また事故を起こした責任は償ってほしいものです。

 最近の日本のニュースを見ていると根本的にシステムを時代に合わせて作り変えていくべきなんではないか・・・いやもうそういう時期になってきているんではないかと思います。

【事故情報参考サイト】
10人死傷 車1台に6人乗車:NHKニュース 
歩道なき通学路 命守れ 祇園・亀岡事故受け府対策協 :京都新聞
祇園、亀岡 相次ぐ暴走車事故 府交通対策協、急遽開く 京都 :MSN産経ニュース
【社会】亀岡市暴走車両死亡事故で考えること :マイナビ
亀岡暴走:漏らした文書はA4判1枚…府警が回収: 毎日jp(毎日新聞)
亀岡死傷事故の少年、最高で懲役8年 これでいいのか、と厳罰求める声高まる (1/2) : J-CASTニュース
祇園、亀岡暴走 通学路 府が総点検 歩道未整備箇所など : 地域 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
亀岡事故、行き過ぎた取材だったのか 病院「心が腐っている」vs新聞社「事実誤認、訂正を」 (1/3) : J-CASTニュース
京都・亀岡「運転少年は無保険」被害補償出ない可能性 :livedoorニュース

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2012.04.11 Wednesday 21:47
 こんにちは。
今日は僕の話と最近よく聞く「若者には夢がない」ということについて少し意見を述べたいと思います。

まず僕から報告があります!
2月の最初に提出したうちの大学の経済学科での論文大会でゼミの友人と共同で書いた論文が経済学科賞というものを頂きました。
久しぶりに僕は自分のやってたことが評価されたなと思って嬉しいです。

今までこういうもので表彰を受けたりとかってあんまりなかったんです。
小学校の時のカブトムシの絵コンクールみたいなので校内金賞みたいなのを取ったぐらいですかね(笑)

受験で落ちて落ちて落ちて・・・(以下略)を繰り返して
「自分自身の存在価値は一体なんだろう?」と考えていた身としては
大学内の小さな賞を頂いただけではありますけどやっぱり感慨深いものです。

これを受けて少し自信を取り戻しつつありましてやる気も出ましたし夢も出来ました。

おおねさんぽの記事を書き始めてもう4ヶ月程経つでしょうか。
書くたびに自分で物事について深く調べてみたり・・・人の考えを聞いてみたり
刺激的で楽しいなと思っています。

今まで具体的になかった夢も具体的になってきました。その夢とは
「経済の知識を生かした記事やコラムを書くこと。多くの人から話を聞いて僕も刺激を貰いつつ,その刺激を糧に記事を通して多くの人に刺激を与えたい」
ということ。つまりはジャーナリストに俺はなりたい!

今期の授業もほとんどがジャーナリズムに関する講義を入れていて基礎中の基礎から
しっかりと学んでいきたいです。教授の方とも何回か研究室訪れて話してとても良心的な方だと思っているので頑張りたいです。

私の話はここまででこれを受けて少し「夢」ということについて私の考えを述べていきます。

最近私がよく聞くようになった言葉として「若者の〜離れ」そして「若者には夢がない」。特に後者については前者よりも僕の耳に入ることが増えました。

「実際に若者に夢はあるのか?」と僕は聞かれたら僕は「ないかもしれませんね」と
答えます。

「夢は夢のままでいい」・・・という言葉を使ったことはありませんか。
「夢は押し殺されているもの」という印象を僕は受けます。
そう,現代ではこの「夢は夢のままでいい」と思っている人が多いのではないか
というのが正確な回答でしょう。

僕もこないだまでは上で述べたような夢はなかった。
経済学科来たから銀行とかに就職かなーとか公務員かなと漠然と考えてただけです。
これを夢という人がいると言う人もいますが違います。
明らかにこういう思考は受動的で夢というのは自主的にこうしたい。ああしたい。
ということだと思います。

この夢って多くの人は必ずあります。絶対あります。
僕の周りの友人にも僕が知らないだけできっと心の奥底に眠る「夢」は存在しているはずです。数人に関してはその夢を目指して陰ながら努力してる人も知っています。

ただそういう人であっても結局大学に来ては就活就活と授業も役に立つのを取らなきゃ・・・TOEICは730ないと・・・・教職もとりあえず取ろうかな・・・・などと言って夢とは関係ないことをやり,最終的には夢を押し殺し就職という道を辿ってる人が多い気がします。

そうやって夢を殺してしまうのはもったいない!まだチャレンジもしてないではないですか。・・・じゃあなぜこうなってしまうのか考えましょう。

僕が考えるに大人がが私達若人に固定概念をぶつけすぎなのではないでしょうか?

「いい大学に入っていい企業に入って・・・(以下略)」
「公務員になって安定的な収入を・・・・・(以下略)」
というのが口癖な人もいるはず。

こういうことを言う人は心得て欲しいのはその人の夢へ向かうベクトルをへし折ってるものだと思って頂きたい。

うちの大学の批判ではないですが入学して当初のガイダンスで僕は「就職」について
言われました。それ以来セメスター毎に行われるガイダンスでは毎回同じように
悪い就職率のこと。就職するためには英語が・・・。とか
耳にタコができる程聞いてきました。そうやっていわば脅迫です。
「就職しなくてはならない」といった刷り込みを受けて夢を失っているのではないでしょうか。

結局僕らの若者としての意見からすると勝手に大人が問題視して勝手に騒いでいるそれだけなんですよ。そして自分の夢を応援してくれる人もいなく不完全燃焼のまま学生生活を送ってしまい,夢もなく(正確にはなくなり)なんとなく就活という荒波を越えて社会へ出ていく。

大人の方にはぜひとも若者に夢を叶えるチャンスを与えて
応援してバックアップしたり助言をしたりしてあげてください。

そして「就活頑張れ」ではなく「夢に向かって頑張れ」と言って欲しい。

先日ピア39さんに取材に行った時にピアさんのマスターも「学生はやりたいことをやったらいいよ」というようなことを言っていました。

夢というのは何にせよ一人では叶えられません。
周辺の人,特に大人の方や家族などからのサポートがありきだと僕は思います。

夢を叶えているイチローにせよ,石川遼にせよ,浅田真央にせよの両親は全力でサポートしてる人がいたら頑張れますよ。

どうか若者を信じてください。僕らゆとりだかなんだか分かりませんが
やれます,いややってみせます!

夢を叶えようと思えば誰だって真剣になれるもの。
逆に言えば真剣じゃないのはきっと夢を叶えられないからではないでしょうか。

僕は今は夢に向かっていける時なので真剣です。
少し先がどうなるか不安ではありますが今は夢が叶うことを信じてやるしかないだけ。
明日どうなるか分からない世の中ですが逆にそれを楽しんでいければと思っています。
以上夢についての私の意見でした。

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